皆さんご存知の「痛快TVスカッとジャパン」になんとシシド・カフカさんがなんと「悪女」役で出演されるそうです!

スカッとジャパンの悪女と言えば「菜々緒」さんがかなり有名ですが、新「悪女」として

シシド・カフカさんがどこまで悪くなれるのか!

楽しみですね、そんなシシド・カフカさんをご存知ないという方のためにまとめてみましたのでどうぞよろしくお願いします!

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シシド・カフカさんのプロフィール

キャプチャ

出典:https://www.instagram.com/shishido_kavka/?hl=ja

名  前:シシド・カフカ

生年月日:1985年6月23日

出  身:メキシコ(アルゼンチン育ち)

身  長:175cm

所  属:JUSTA MUSIC

 

メキシコ生まれの中学校からアルゼンチン育ち、、、カッコいいです!

ですが外国人ということもあり、やはり言葉の面で良いことばかりではなかったそうです。

ドラムとの出会いは14歳の頃です。

しかも教えてくれていたのはプロのドラマーです。最初にしっかりした指導者から学んでいたのは本当に良かったですね。

私も何か一つだけ頑張っていれば、、と30代半ばにして思いますね。

 

THE NEWS

元々はバンドマンで「THE NEWS」というバンドに所属していました。

彼女自身バンドマンとしての全ての事はすべて「THE NEWS」から学んだ。

と話しています。

「THE NEWS」というバンドは女性の三人トリオで結成されていたようで、シシド・カフカさん以外の二人は年齢が一回り以上離れていたようで、バンドのリハーサルを始めるにもまずドラムから叩き始めグルーヴ(テンションが上がってくるまで)が出てくるまでほかの二人は楽器を置いてしまい、時には30分以上一人で叩き続けたこともあったようです。

30分ドラムを叩き続ける体力もかなりのものだと思います。すごいですね!

そこで”揉まれた”という風に話されています。それがあったから現在のシシド・カフカがいるわけですね。

 

ちなみに彼女はドラムを叩くときには「裸足」なんです。

これには理由がありまして、ブーツやスニーカーを履いていると”その日の調子の良し悪しによってパフォーマンスが変わるから”という理由だそうです。

これは”さすがプロ!”と思いました。常に最善を尽くすことを考えているのでしょう。女性ですが「カッコいい」ですね!

プリッツのCMで一気にブレイク!


彼女がブレイクするきっかけとなったのがこのCMでした。

ドラムを叩きながら歌う「美女」で一気に有名になりました。

 

”ドラムを叩きながら歌う”というスタイルになったのは、

実は彼女はヴォーカリストとしての顔を持っていた時代があり、その頃は「ドラム」を封印していました。なぜなら叩いてしますと自信のある「ドラム」に逃げてしまいそうだから。という理由がありました。

まずヴォーカリストとして確立しようと思ったみたいです。ですがあるとき

”せっかく叩けるんだから叩きながら歌ってみれば?”

そして実際同時にしてみると「新しい世界」が待っていたようです!

自分にしかできないスタイルのような、しっくりきたということです。

シシド・カフカさんの演技は?続きをどうぞ!